みてきました。
とりあえずスピルバーグ巨匠の最新作だからねえー
てか気付いたら年末にベルヴィル・ランデブーみてから
映画館に足を運んでなかった。。しょえー
今までで最低記録かもしんない。ひどすぎるはなし。
やっぱり映画は映画館で観るものです!
たとえどんなつまんない映画でもね・・・
そう、一言でゆえば
「スプルバーグさん、ちょっと見当違いでしたね」
なかんじ。
ウェルズの原作も読んでないし昔のも観てないので
なんともゆえませんが、
ええ、びみょうでしたよ。期待してただけにショック。
簡単にまとめると
・スピルバーグはリアリティを追求しすぎでスベった。
・手持ちカメラの多用等のカメラワーク、演出や人物描写はさすが巨匠の仕事。手持ちカメラにあのVFXはすごすぎ。
・流れとしてエンディング強引な気が。とゆうかすべてが強引、説明不足、未消化便秘気味。
・ティム・ロビンスはやはりいい役者です。
スピルバーグの作品は外れがないと思ってたんだけどなあ・・・
「ターミナル」も最高だったし。初めてかもしんない、外れをみたの。
こないだ「リディック」を観ましたが
全然違うけど、同じSFとしてはあっちのほうが全然面白かった。
スターウォーズで口なおし出来ると良いんですがねえ。
2005/07/06
CINEMA ・
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