内容は表題の通り、ピンからキリからカスからダイヤモンドまで
ゾンビっぽいもの映画を一同に集めた集大成がここに。(なのか?)
何の役にたつのか、何を引く為の事典なのか、
そもそも「ゾンビ映画」の基準とは何なのか
そんなことどーでもいいんですよ!
悪趣味な自分が好きな自称悪趣味で悪趣味が誇りだと思える
悪趣味なその趣味が最高にいかしてるあなたは、是非どうぞ。
2007/02/19
BOOK&MAGAZINE
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勉強することが超ド級に嫌いな自分でもすらすら読めた。
という良書であることは保証します。
日々の帳簿づけや申告に最低限必要な知識は、思っているよりシンプルだ。
という、シンプルさがモットーの一冊。
初心者にはとっかかり易いけど、たくさんの知識をつけたい人にはおすすめしません。
自分のようにめんどくさがりさんはどうぞ。
※やよいの青色申告対応(一応)
※2006年12月発売
2007/02/09
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Encyclopedia Prehistorica Dinosaurs: Dinosaurs (New York Times Best Illustrated Books (Awards)) / Robert Sabuda、Matthew Reinhart 他ネットの海をぶらぶらしていて発見。どうしても興味があったので、Amazonで買ってしまった。要するに昔ながらの飛び出す絵本、恐竜編。
これが、予想以上の出来。全てのページから、大迫力で迫って来る恐竜!しかもそのページ内にさらに飛び出す窓がつくられており、1ページごとにボリューム満点。これで3000円しないのだから、安すぎるという以前にどうかしている。
どうやら年代別に進んでゆく構造になっているようだが、英語なのでよくわからない。しかし英語が読めなくても充分楽しめることは保証する。
まず驚くのはその飛び出す構造のクオリティ。どうやって考えたのかわからないぐらい複雑な組み合わせでもって、ページを開いたとたんこれでもかと飛び出してくる恐竜。当然だが全て紙である。そして色彩。平面でも充分いける鮮やかな色遣い。
もともとは子ども向けなんだろうが、子どもに触らせるには惜しい。我が家ではとりあえずホコリが入らないように厳重に保管してある。
これを発見するきっかけとなったブログで、「3DCGなどをやっている人にこそ見て欲しい」と書いてあったが、まさにその通りだと思う。こうゆう、ナマの立体が原点なのだから。
2006/06/05
BOOK&MAGAZINE
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荒木センチメンタル沖縄 1971〜2005感受性が豊かだった高校生の頃以来、久しぶりにみたアラーキーの世界。
いつまで経ってもなんでこんな変ちくりんなおっちゃんが、こんななまなましくってリアルで、素敵な写真を撮れるのか不思議でたまらない。
沖縄を側面から全面的に、ななめから正直に、むせかえるような路地のにおい、生き物の温度、ただの一枚の紙っきれから漂う気配。
沖縄の路地って東京の路地に似ている。
そう気付かせてくれた写真集。
2006/01/15
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Photoshopスーパーテクニック/CS対応今日買っちゃった本シリーズ#5
そういえば、Photoshopの本を持ってなかった。
いや、
「プロとして恥ずかしくない」シリーズのならあるんだけど。
■参考:Rhythmdrive:Blogこれはあくまで入門編というか、実践には全くといっていい程お役に立ちません。(こんなタイトルの本を買ってる自分もどーなんだか・・・)
で、この本は、今まで曖昧にはぐらかしてきた超基礎的なことがしっかりと載っていそうなので買った。結局基礎的なことがわかってないとそのソフトウェアを使いこなせてることにはならない。なんでこうなのか、とか、しっかり理由を知っておきたい。
そういった意味で使えそうだったので、これ。
まだ実際には使ってないからわかんないけどねー
2005/11/17
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